チャットレディを経験してみて | 現役チャットレディのアドバイス

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チャットレディを経験してみて

私はチャットレディを始めるまで、「チャットレディ」という存在自体を知りませんでした。
最初はマイナスなイメージしか浮かばなかったです。最初はやる気が全くない状態から始まって今、半年ほどチャットレディを経験した上で私がチャットレディをやって良かったと思うこと、嫌だったと思うことをあげていこうと思います。

チャットレディを経験してみて、印象が変わらなかったこともあれば、がらりと変わったこともあります。
まず、チャットレディとして働き始めて「嫌だったこと」ですが、一つ目は、最初に受けた印象通りアダルトな内容にも受け入れるのに時間を要しました。そういった関係に精通しているわけではなかったので慣れもなかったですし、少しなりとも抵抗はありました。

そして、二つ目は、基本的には会員様のお顔は見れない状態なので、時折酷いお言葉を頂くこともあります。やっぱり心に響くものはありますし精神的にもダメージを受けてしまいます。

次に、チャットレディを始めて「良かったこと」ですが、一つは色々な性格の方と、そしてたくさんの方と関わりを持てることです。
日本全国だけでは留まらず、世界の方々とお会いできることはとても素敵なことだと感じました。
世界中に繋がっていますから色んな方がいらっしゃいます。それはどのお仕事でもそうですが善い方もいれば悪い方もいらっしゃいます。

出会いの形
どちらにしても刺激を頂くことができるので私自身の知識や経験の会得に繋がります。
ほとんどの方はお優しく接してくださいますし、お金を払っているんだからと横暴な態度を示す人もいません。
話しているだけで幸せだ、と言ってくださる方も多数いらっしゃって、「あなたに救われた」「会いにくるのが日々の楽しみだよ」とありがたいお言葉を頂くこともあります。
誰かの支えに慣れているんだなと実感出来ると同時に、私自身も元気を頂いて毎日の活力に繋げていけているので、この関係性も素敵なご縁だなと思います。

一期一会な出会いもあれば、毎日会いに来て下さる方もいて、一方的に相手の方が知ってくださっている場合もあって、特殊ではありますが大事なお仕事だなと思います。
人に影響を与える事が出来るのは、とても素晴らしいことだと思っていますしそれがどのような形であれ、叶えられているということは自分にとって、自信にも繋がります。
今は会員の皆さんのお言葉を頂くことが喜びの一つになっていますし、これからも続けていきたいなとこの仕事を始めて改心しました。

私がチャットレディを始めて「嫌だったこと」は、心無いお言葉を頂くことでした。
逆に「よかったこと」は様々な出会いの形を経験できることです。

2018年12月5日 カテゴリー: 新着情報

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